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★  死へのカウントダウン  ★

1 :死神:2006/07/22(土) 23:37:42 ID:N2HQetQB
そろそろ“死”という現実に向かい合うときがきたと思いませんか。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/23(日) 15:30:54 ID:4KxmWDao
死にたくない!!
もっといきたい!!
だいたい人生80年じゃ短いんだよ!!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/23(日) 17:06:00 ID:4qjNpgnx
死んで地獄へ落ちる奴も中にはいる

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/24(月) 18:27:07 ID:AH8+3cPv
【NHKスペシャル】「ワーキングプア 〜働いても働いても豊かになれない〜」

▽急増“働く貧困層"
▽400万世帯が生活保護水準以下
▽リストラで年収200万・父親の涙
▽仕事に就けない若者都会を漂流
再放送予定 7月25日(火)深夜【水曜午前】0時〜1時14分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060723.html

【NHKスペシャル】21世紀の潮流 ラテンアメリカの挑戦

第2回「世界最悪の格差社会を克服せよ」(仮)
8月4日(金)午後10時〜10時49分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060804.html

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 16:15:34 ID:6e6dSZTm
生活保護受けられず自殺か 友人に「福祉良くしたい」

 秋田市役所駐車場で24日、練炭を燃やした乗用車の中で男性が死亡していたことが
25日、分かった。秋田中央署は自殺とみて調べているが、男性から相談を受けていた
市民団体「秋田生活と健康を守る会」(同市)によると、男性は生活保護の申請を却下され、
友人に「おれが犠牲になって福祉を良くしたい」と話していた。
 同会によると、死亡したのは市内の無職男性(37)。睡眠障害で仕事をしておらず、
5月と6月の計2回、市に生活保護を申請したが、市側は就業可能として却下していた。
23日夜、男性は友人に「死にたい」「おれが犠牲になって福祉を良くしたい」などと話し、
友人は思いとどまるよう説得していた。

室蘭民報:FLASH24:社会・科学
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006072501000841

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/26(水) 09:19:46 ID:cR4IThdb
人間は進化しすぎた。とりや

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/26(水) 09:25:24 ID:cR4IThdb
獣は死を認識できないから幸せである。一生懸命に生きられる。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/27(木) 19:45:54 ID:hLeD4tS+
自然な死 だったらいいけど
私は自分で死をえらばなくてわなりません・
 ホントカウントダウンです。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/28(金) 18:57:33 ID:fnrCkihh
何時かは俺も、と思っているけど
>>8はどんな理由があるの?本当に往けると思いますか?

10 :58歳:2006/07/29(土) 23:12:05 ID:S/F5RqSk
9さんへ 当方58歳 3週間前にりすとら独身 持病は不正脈他 足が丈夫でないから長時間の立っての仕事は〜耳が悪くて難聴。そのたモロモロで仕事出来そうにない。手持ちのお金なくなったら、本当に逝くしかない。


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 14:15:10 ID:k8IR3rXl
可哀想に。金の切れ目がこの世との縁の切れ目、
人間やめますか。       南無阿弥陀仏。
どうせ一度は誰でも死ぬんだ、俺も後から行くよ。手持ちは1千万ほどだが
病気には勝てそうもないから・・・

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 15:43:43 ID:GnxFiKBO
美空ひばりも死んだ、だから俺もしぬだろう 。
有り余る財があったろうに使い切れずに死んだとおもうよ。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 22:24:33 ID:FtS8RqmH
死にたくない!!
もっといきたい!!
だいたい人生80年じゃ短いんだよ!!

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 18:04:29 ID:nVGgEbMP
あんた 幾つなんだよ

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 23:56:02 ID:TDqoMvHn
死にたくない!!
もっといきたい!!
だいたい人生80年じゃ短いんだよ!!




16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 01:12:08 ID:zlYZYvUg
死にたい!
一刻も早く死にたい!
生まれたこと自体大間違い。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 09:21:17 ID:O+oLXixx
今88歳だけどマジでもっと長生きしたい。年金欲しい

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 16:41:57 ID:iCxYuvWA
そうか 健康ならもっともっとながいきしたらいい。
俺は体調不良 73だけど静かに早くこの世をおわりたい。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 00:21:59 ID:5cCDbeqs
死ぬ瞬間ってどんな感じなんだろう。


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 02:24:46 ID:QVKcf/c9
(* ̄ノ ̄)/Ωチーン (* ̄- ̄)人 i〜 合掌

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 07:10:05 ID:tgPbePt+
今53歳でとくに体調不良はないが、子どもが成人した50歳過ぎた頃から、
死の準備をはじめているよ。

あの世にモノは持っていけないから、具体的には身辺整理かな。
蔵書は2000冊は処分した。
理想は、自分のものはトランク一つに収めることなんだけど、この歳になっても
執着心を削り取るのがむずかしいですね。


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 13:43:37 ID:5N0j1Lsq
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/cafe50/1136472649/

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 13:45:03 ID:5N0j1Lsq
並べておくべきだ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 06:13:42 ID:Z2yF9lpq
自分は40歳になったとき、下り坂になったなとカウントダウンに切り替わった。
考え方が前向きだけではなく、横も後ろも見るようになったというか。
みんなは、何歳ぐらいが契機になった?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 07:32:09 ID:j7RNoGVe
>>10
俺は55だが、やはり足が悪い。立ち仕事ができない。
散歩も疲れる。まだ働いてるけど、最近体力の限界を感じてる。
独身だし、60前に好きなことして後は自殺も考えてる。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 14:52:40 ID:LK/wvJxn
今、52歳なんだけれどヤッパリ趣味を探すにも
なるべく物が残らないような趣味がいいと思いますね。
いくら一生懸命描いたり作ったり集めたりしても
死んで持ってけるわけじゃないし。


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 00:11:25 ID:S+kL1Qwz
亡くなる友人知人が増えてきたりして、死と対峙せざるを得なくなってきました。
すると、死を考えるようになったからこそ、生きていることが今までより豊かになりますね。
モノとか見栄とかつまらないものに使うエネルギーと時間がもったいないです。

28 : :2006/11/13(月) 06:56:19 ID:QrVGPhPy
>いくら一生懸命描いたり作ったり集めたりしても
>死んで持ってけるわけじゃないし。

そーなんだが。しかしモーツアルトは
200年も前に死んだミュージシャンだが、
その曲は今も立派に生きて通用し演奏されている。
ニュートンの引力の発見も、永遠に続く真実だ。

便利・快適な今の世は、前に生きていた人達の
努力の結果だ。その恩恵に浴している現世の人も、
自分の死後の社会に何を残せるか考えたい。
自分だけの人生の意義だけを考えても虚無でしかない。
人間社会の後世への貢献を実行すべきだ。
それが自分の死を有意義にする。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 16:39:08 ID:wAJNRmxg
>>21
やはり50を少し過ぎた年齢から 時々、死について、又、我が身におこりうる現実の事として皆さん
考えてゆかれる様ですね。50代ではありませんが、そこまでは身近に考えたくないというのが正直な意見
です。人の生死とイヤでも関らなければならないものに接していますが、二人称と三人称の死という捉え方
しかしていません、というか考えると怖いです。けれども死は平等にやって来る事だし。どんな高僧の方でも「死にたくない。」
という言葉を吐いていらっしゃる事を考えると、凡人は最期まで往生際の悪い死に方になるのでしょうか?
そして、残されるほうも逝くほうも、親しい人達との別離を悲しむのでしょうね。死別ほど辛い事は無いでしょう。
あちら側にゆけば会えるとか よく聞きますけれどね。



30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 17:27:00 ID:loyaiO2Z
>>29
往生際が良かろうが悪かろうが、死んでしまえば高僧も凡人も無くなります。
親しい人に、あちらで会えるかどうかも死んでみないと判らない。

死ぬのが怖ければ「あの世はある」と考え、そこは至上の楽園とでも考えた方が気が楽でしょう。
死んであの世があれば、それでよし。楽園であれば更に良し。地獄だったら“蜘蛛の糸”を探して逃げましょう。
無に帰しあの世も無くて、意識も何もかもなくなれば、嘆くことも寂しがることもない。モチロン悲しいはずが無い。
地球約45億年以上の中で「死」から逃げ切った生物はいないのですからねぇ、たぶん。
貴方と私は、「西暦2000年前後には約1億2千万人いた島」の二人です。高僧入れても三人ね。

一週間後の検査結果によっては死刑宣告を受けるかも知れないヤツの戯言です。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 18:27:57 ID:wAJNRmxg
>>30
私も 持病がありますから毎年、定期検診のときにハラハラしています。お気持ちは少し判ります。
誰も逝って帰ってきたものはいないから 怖いのだと思えます。ファラオでさえ死から逃げ切れなかった
人の生死に関る事をしているので 他人事とは思えません。心の中は皆、大変な葛藤があられる様です。
遅かれ早かれ、皆、経験していく事。良い結果だと思いますよ。きっと。何か心の面で お役にたてる事が
ございましたら又、このスレにこさせていただきます。沢山、持病をかかえてらして明るく有意義に過ごされている
方も沢山いらっしゃいます。天風会の中村天風先生のお言葉、「死ぬ、その瞬間まで、何てったって人間、生きているんだよ。」
お気持ちは判りますけれど、がんばって下さい。


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 20:07:28 ID:loyaiO2Z
>>31
お気遣いいただき、有り難う御座います。
私の場合、再発していればほぼ間違いなくあと1年以内でしょう。

まぁしかし、それほど怯えたり怖がっている気がしませんのです。
「天風会」って存じ上げませんが、「死ぬ、その瞬間まで、何てったって人間、生きているんだよ。」
これはその通りでありましょう。

他スレでも書きましたが、私は死そのものよりも死ぬまでの苦痛がイヤだなぁ〜、と。
また家族に精神的、金銭的に負担をかけることも懸念の一つです。

「死」へのカウントダウンはソレを意識するかしないかだけの問題だと思います。
「死」から遠いと思われる時期は、全く気になりません。「見えてきたとき」に意識するもんです。
意識しなくても50歳の人は50年前からカウントダウンは始まっているのです。

それだけです。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 21:05:07 ID:loyaiO2Z
>>31
あぁそれから、エジプトのファラオたちは、必ずしも死から逃れられなかった
という訳ではないと思います。
発掘されたパピルス等に描かれているように、ファラオたちは「死後の世界」を信じ、
「再生」を期待して死んでいますから、まぁよく分りませんが、覚悟の上、
人によってはウキウキと死んでいったかもしれません。
だから、私は苦手ですが、「宗教に逃げる」ってのも一つの方法でしょう。

時代や宗教、また個々人によって死生観は変わるものだと思います。

私は死ぬ前の日まで、自分でトイレに行きたい。それが希望です。(当日はあきらめますw)

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 00:29:06 ID:rryIyH0j
自分は「宗教に逃げる」とは思わないんですよね。
特別な宗教に対する信仰心があるわけではないですが、宗教は生きる意味や死ぬ意味を
教えてくれるものだろうと思うのです。
そこには病気で苦しむ意味も含まれると思っています。
ですから、できるなら死ぬ間際ではなく、なるべく元気なうちに宗教的な体験を通して
感情をともなって死ぬ意味・生きる意味を悟りたい。

35 :33:2006/11/14(火) 08:57:32 ID:KM/d3wH+
私が「宗教」というのは「宗教を纏った団体」のことであります。
本来の教義・教条等を其々に解釈し、己の解釈に引き込み一部が利を得る。
その解釈に向かわせる過程において「恐怖心」を主材料に煽っていることが問題なのだと思います。
「明日地球は滅びる」「地獄に堕ちる」「舌を抜かれる」・・・等々です。

お金持ちは良いでしょう。
しかし、日常生活で寂しかったり、病気で弱ったり、様々な悩みにツケこんで、金品を吸い上げる団体。
しかもこれは新興宗教とは限りません。
そこで果たして本当に「生きる意味や死ぬ意味」を正しく教えてくれるのでしょうか。

必ずむかえる死。
これを正面から向き合わないで、当面「宗教」に走る。コレを私は>>33で「逃げる」と表現したつもりです。
当たり前のことですが、なにも私はこういう考えを押し付ける気など毛頭ありません。
宗教によってご本人が「この世の安息」を得られるのであれば、むしろ「良かったね。」と伝えたいです。

「自己陶酔」文、失礼しました。

36 :33:2006/11/14(火) 17:23:07 ID:KM/d3wH+
私には理想の死に様があります。皆さんはどうでしょう?

ポックリ・寝ながら・事故で一瞬・・・様々だと思います。

私は、できれば病気で、死の床についたら、おそらく家族・若干の親戚・ごく僅かな友人が集まると思います。
多少苦しくてもイイから、できれば上体を起こし、それで其々を認識し、
其々に適合した「これまでのお礼」を言ってから死にたいと考えています。
だから、出来れば口を覆ってしまう酸素マスクを使わないようお願いしてみるつもりです。
そこで一番重要なのが、その姿を息子二人(20代前半・独身)に見ていて欲しいのです。

それで未練はおそらく終了です。
妻が手を握ってくれます。
カウントダウンの開始です。

・・・理想通りにいかないのが人生です。
解ってますって^o^

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 19:49:45 ID:rryIyH0j
私の理想の死に様は、瞑想をしながらそのまま息を引き取ることです。
瞑想の訓練を今後も続け禅定を深め、理想をいえば自然に抱かれた深山で
自分の意思で土に還りたい。
ちなみに今はせいぜい感覚器官を遮断するぐらいですが、瞑想の深度を極める
と身体機能は停止するそうです。

38 :33:2006/11/15(水) 10:57:09 ID:7ICX0/qh
>>37
瞑想の真似事みたいなことをやったことありますが、所謂「座禅のマネ」程度。
どうしても雑念が入ります。(出る、という表現かな?)
(´-`)。oO(あ、オシッコしとけばよかった・・・)
(´-`)。oO(明日のロト6はどうだろ?・・・)
(´-`)。oO(ん、ゴミ収集車が来たな・・・)

などとクダラン邪念が脳裏をかすめます。
感覚器官を遮断するコツみたいなものはあるのでしょうか?

39 :名無し的:2006/11/15(水) 11:04:18 ID:37mQClm+
 皆さん。自殺はダメですよ。 残された兄弟、子供が悲しみます。
自分もその一人です。何にもやれなかった自分に腹が立ちます。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 22:46:05 ID:T17g1aaI
>>32
天風会は小学生の時、祖母に連れられて参加していた事がありますが子供だったので当時は
理解できない事ばかりでした。大人になってから天風先生の出版物を読みました。輪廻転生を否定
されている所以外は納得できる所が多々あると思いました。今、お食事で体をかえていくとか、そういうのも
ございます。私は有機野菜と自然農法野菜ばかりを食べています。それと人参ジュース(有機人参、皮付きとりんご)
も毎朝、健康のために作って飲んでいます。体調は、とてもいいです。私の知人は、これで何とか病気の再発を防げているらしいです。
それと今、ホロトロピック・ネットワークの伊藤慶二 医学博士の生命力を高める生活の仕方というものに触れとても興味を持っています。
いい音楽を聞き体をリラックスさせたり、森林浴やいい芸術作品に触れると体の免疫力も高まるらしいです。(それとゲラゲラ笑う事も体にいいらしいです。)
瞑想は子供の頃、天風会でやっていた記憶がありますが、子供の頃なのでちゃんとできませんでした。




41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 23:15:25 ID:llTNZrB6
ほれ http://www.happymail.co.jp/?af1869407

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 00:26:08 ID:YhHceRHF
悪戯な書き込みだったのか確かめようがありませんが(すみません疑って、いろいろな手法をかえた悪戯が多いので)
書き込みされた方の、お病気の現在の状況が非常に気になります。書き込みを読んでしまった以上は、とても心配で
人ごととは思えません。私は医療従事者です。





43 :33:2006/11/23(木) 16:54:36 ID:uwQIujYc
>>42
ひょっとして私のことでしょうか?

疑惑からの2ヵ月半の一昨日、掛かり付けの病院に赴き、再検査(MR)をいたしました。
結果はOKでありました。
むしろ逆に、主治医から、そろそろアト2〜3回(約半年)の治療で一旦(治療を)休んでも良いかも知れない、
との言質を戴きました。
私よりも妻の方が喜んでくれて、涙の出る想いです。

実は妻に内緒でPCの奥深くに遺書らしきことを書いて、あとでわかるようにして置きましたが、
ありがたいムダ骨だったようであります。

医療従事者の方にこんなことを申し上げるのもなんですが、この一年半ほど“精神の世界”についても
勉強してみました。(多分、入り口だけ)
ただし、宗教(団体等)とは相容れない分野においてです。(掛かった費用はPC用の電気代のみw)
入院中は、同じ病気で亡くなっていく方々との別れもあり、恐怖に陥ったときもありましたが、
自分なりの咀嚼も加え、なんとか心の支えになってくれました。

ご心配いただき有り難う御座いましたm(_ _)m


・・・・と、私のことでなかったら、とんだ失礼をば・・・w

44 :33:2006/11/24(金) 09:21:28 ID:eM7hfftQ
あはw
どうやら違ったみたいです。

申し訳ない・・・(*´Д`*)〜♪

45 :42:2006/11/27(月) 21:52:12 ID:AkL5JChV
33さん良かったですね。42=31です。ホッとしました。私の友人も闘病中です。一つ一つのお言葉が
友人と重なります。人間は皆、明日は我が身だと思います。ご家族の方にも良いでき事で良かったですね。
私の神様に お祈りさせて頂きました。私も神経症というものを持っているので精神世界の本はダンボールに
沢山 入る位まで購入して自分なりに研究しました。少し失礼な事とは思いますけれど、以下の本で宗教という観点ではなく
科学的な精神世界という事で心が救われ、とても興味の持てた本があります。「生きがいの創造」---飯田史彦著-
(これは、いろいろなシリーズが出ています) 「死後体験」---坂本政道著 「死は終わりではない」
--- スーキー・ミラー著、山下篤子訳(角川書店) 「あの世の存在に活かされる生き方」---パット・クビス マーク・メイシー著(徳間書店)です。
特にこの最後の本は天才科学者が電話・TV・コンピューターなどの先端技術を駆使して多次元からのメッセージをキャッチして映像
に残せたというビックリするものでした。(その写真も載っています)私は科学的な説明のつく超微粒子の世界(精神世界)に今
非常に興味があります。すみません、話が飛躍して、けれどもこれで何か宗教とは違う観点で救われました。変な医療従事者でした。
遅いレスで申し訳ありません。又、こさせて頂きます。





46 :42:2006/11/27(月) 21:59:39 ID:AkL5JChV
追伸、>>29>>31>>42です。わかりにくくてすみません。

47 :33:2006/11/28(火) 09:39:25 ID:orlRBCys
>>45
あ、私のことでしたか。ヨカッタ、ヨカッタ^o^
ご丁寧に有り難う御座います。

「死後の世界」に関しては、少しだけ齧ってみましたが、そこそこ味がありました。
ある・ない、の結論はおそらく永遠に出ないでしょう。それは承知しております。
「臨死体験」というのは、あくまでも蘇生した人の話。完全に死んだ人は現世では語れないわけですから。
ちょうど、青森県の竜飛岬で津軽海峡越しに北海道を眺め、東京に帰ってから
「北海道は素晴らしいところだ!」と行っているようなものかも知れません。
本当に北海道に渡った人は、凍え死んでいるか、(´・(ェ)・`)に食われているかもしれませんw

しかし、この意識(自我)というものが完璧に“無に帰す”というイメージが湧きません。
まぁ当たり前でしょう。現在は物質世界の中に生きているわけですから。
闇も光も無く、上下左右も無い、静寂も騒音も無い世界など、この世において一体誰が想像できましょう。
言葉では簡単だと思います。しかしながら、私には想像の出来ない状態です。
いやいや「無という状態」そのものがあるわけ無いので、参ります^o^

いづれにしても、あっても無くても良し。
あればあったで、ヨカッタね、、と。
無ければ“絶対無”でしょうから、悲嘆することも残念がることも無いわけです。

そんなわけで、私は「あったらイイかもよ。」というスタンスでこれから生きていくつもりでおります。
チョットばかり気が楽になったことは事実です。

48 :33:2006/11/28(火) 16:58:19 ID:orlRBCys
ふと思ったのですが、こんなことを想像しながら生きていると
つい、『崇拝の対象』として考え出さないかと自分ながら懸念してもいます。

ソレが出てきたら宗教に囚われの身となるでしょうから、そこそこ自制しながら
もう少し踏み込んでみるつもりです。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 20:19:11 ID:uSVmtl9/
?

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 20:57:50 ID:oHIpnwKF
今 99やが まだまだ若い者には負けんぞ!!120が目標じゃ!家内も86で元気!

51 :33:2006/11/29(水) 13:33:44 ID:+cXbqYgY
>>49さん、わかりませんか?
いや、そうかもしれません。私もよく解らない(判らない)で書いてるんですから(^Д^)
だから、論理的に矛盾(アレとコレが違う)する、ってことはよくあります。
出来れば指摘していただけると有り難いです。

ようするに、「死後の世界」というのは“ある”か“ない”かのどちらかしかない、ということです。
コレだけはハッキリしています。
私の場合、“ない”モノを信じ、崇拝したら“宗教”ではないか、と。

この物質に囲まれた世界でボツボツ、カウントダウンが始まっていそうな中で、
この世とオサラバするのが怖い、のではなく“寂しい”のです。
“未練”を出来るだけ排除するように心掛けるつもりを込めて、
「あるとイイなぁ〜」と考えているわけです。


>>50
私にとっては「夢のまた夢」であります。

52 :33:2006/11/29(水) 18:43:29 ID:+cXbqYgY
今日の午後から、薬が効いて眠くなってきたため、横になって休んでいました。
トロ〜ンとした頃に、ピンポーン♪
「コンニチハ!○○教ですが〜」・・・その数時間後、再びピンポーン♪
「こんにちは、○○○の塔です〜」

「今はお腹一杯です。」と帰っていただきました。
宗教っていぢわるです。

53 :42:2006/11/30(木) 22:41:57 ID:c3nDJrBw
このスレの題はカウントダウンですが、カウントダウンなんてしないで下さい。
けれども、私の祖母の姉が肺結核で亡くなる半年前に 一度、息を吹き返した時
に言っていた言葉です。「明るい美しいところに お寺さんが居た。そこの お寺さんに
帳面の様なものを捲り、まだ少し早いから戻りなさい。」といわれ戻ってきた。との事
でした。他に私の友人で子供の頃に川に落ちて流されて溺死しかけた時に、とても苦しくて
その苦しみが最大になった時、スッと楽になったら体から抜けて体の周りを漂っていた。
それから直ぐに暖かいものに包まれて、気がついたら病院のベッドの上だった。と言っていました。
その後、お母さんに助けられたそうです。宗教の方は---あ〜あ耳が痛い。
私、布教した事あるのですよ。アレ、凄く勇気いるのですよ。もぅ冷や汗が出ると
いうか、ピンポ〜ン って、断られたらイヤだなぁ〜って。あれ体験すると、どんな
恥ずかしいプライドの傷つく事でも不思議とできてしまいます。今は、少し話しして
その感じで、無理には お話しませんし勧めてはいません。ご縁のものですから。
ご安心を!私は 疲れたとき心が休まる音楽(ハープの音色)を聞き。お香を焚いて
ハーブティーを飲みます。そして、ガーッと寝ます。カウントダウンを想念の中で
止めて下さい。


54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 23:47:15 ID:qNIohLV7
宗教関係者ではないのだけれど、強引であったり、洗脳的なものでなければ
布教活動そのものは悪いことではないと思うのですが。

それに信仰心は人間の心にとって、とても自然なものだと思います。
それを逆手に取って人を騙す宗教団体があるというだけで、それをもって
すべての宗教団体を否定することもできないと思うのです。

55 :33:2006/12/01(金) 10:25:42 ID:vajyl3M4
>>53
所謂「臨死体験」というやつですな。
エンドルフィン(?)による脳内幻覚、とか単なる夢・錯覚、、、色々な説がありますね。
側頭葉に“何らか”の刺激による、というのも聞きました。
とりわけ、科学者・脳生理学者の方々には受け入れられないことでありましょう。

唯物教と観念教はほとんど永遠に平行線であると思います。
いや、将来、脳の中から「ほら、これがキミの記憶のかたまりだ。みんなも見えるだろ〜?」
と取り出すときが来たら、「唯物教」の大勝利でしょうね。

私は「臨死体験」については、否定も肯定もしません。
「判らない(解らない)」ということです。
“あるとイイなぁ〜”という気持ちはあります。
地獄は御免こうむりますがw

「現在の科学レベルでは説明できない事象」がある、ことを認めざるを得ない。

ということです。

56 :33:2006/12/01(金) 10:33:44 ID:vajyl3M4
>>54
うん、同感です。
私も宗教にドップリ浸かっている人に「やめなさい」などと言ったことはありませんし、
これからも言うつもりはありません。
それは「余計なお世話」というものです。

宗教によって死の床にある人、悩める人たちが安息を得られるのなら、
そんなに良いことはありません。
悩める人を近代科学(医学)で解決できないわけですからね。

ただし、それによって家族や親族、また社会に対して迷惑をかけるものであれば、
猛然と反発するつもりです。


57 :42:2006/12/04(月) 22:24:42 ID:uEWm3bZ/
>>33 お体調はいかがですか?お食欲の方はいかがですか?いきなり寒くなってきましたね。
今、私は日々の雑事に追われ時々イライラしたりして過ごす事があり
というか、医療現場で働いていると 自分が人のお役に立たなければいけないという立場
を放棄して、正直癒して欲しいと思う日も出てくるのにはびっくりしています。
だけど、そういう顔は絶対に出せないので とてもウソの仮面をつくり笑顔で接して
いると、その後の反動で甘いものがいきなり欲しくなったり、凄く美味しいものを
食べたくなったり、派手な音楽を聞いたり、むしょうに遠出をしたくなったり、
やはり こういうのがストレス発散というのでしょうか?突然の気分の変わり方に
びっくりしています。又、ご日常の事でもレスをしてくださればストレスも逃げてしまう
かもしれません。(失礼しました。)




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